このたび、令和7年度 全国新酒鑑評会において、玉乃光酒造の出品酒が金賞を受賞いたしました。
受賞したお酒は、雄町を使用した純米大吟醸です。
蔵人たちが丹精込めて醸したお酒が金賞に選ばれましたことを、社員一同、大変嬉しく、光栄に思っております。
また、この受賞は、日頃より玉乃光を支えてくださる皆様のお力添えがあってこそのものです。
いつも温かいご支援とご愛顧を賜り、心より感謝申し上げます。
これからも、より良い酒造りを追求し、皆様に美味しさと喜びをお届けできるよう、一層精進してまいります。
今後とも玉乃光酒造をよろしくお願い申し上げます。
※全国新酒鑑評会とは
日本酒全体の製造技術と酒質の向上を目的として開催される、全国規模の鑑評会です。全国の酒蔵から出品された日本酒を専門家が審査する、日本酒業界を代表する歴史あるコンクールです。
※酒類総合研究所HP:令和7酒造年度 全国新酒鑑評会入賞酒について | 独立行政法人 酒類総合研究所
